冬の小規模河川でライトゲーム!

前回の釣行でリバーアジングの味をしめたので、アジングのつもりで同じような小規模河川の常夜灯下にエントリー。

珍しく風もなく、寒くもありません。

川の流れが岸壁に当たり、少しヨレているところをワームでトレース。

「パリパリッ」という震えるようなアタリや、「ココッ」というついばむようなアタリがあります。

なかなか乗らないので「小メバルかな?」とジグヘッドを0.9g→0.4gへとダウンさせ、ワームも三分の二ほどのサイズにちぎって使用。

それでもなかなか乗せられず同じコースのトレースを繰り返し、アタリをじっくり食い込ませると17cm程度のチヌが上がってきました。

今回はチューブラーロッドを使用しましたが、何度もアタリをはじかれたためソリッドタイプの方が使いやすそうですね。

夏のハイシーズンには専門に狙ってみたいと思います。

■使用タックル

クロステージ CRS-702

ナスキー C2000

ナイロン 4lb

メバル弾丸 0.4g

オンスタックル マゴバチ バブルガムピンク

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でスズキシゲハル@淡路島ライフをフォローしよう!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA