ラブ餃子!淡路島の餃子酒房「丈夫」ランチ実食レポ!

淡路市の餃子酒房「丈夫」でランチしてきたのでその実食レポです!

小粋でモダンな、餃子メインの中華屋さんでした!

淡路島の餃子酒房「丈夫」

淡路島ではちょっと珍しい、「餃子酒房」。

お店の名前は、「丈夫」と書いてジャンフーと読みます。

場所は淡路市、津名高校や淡路市役所の近くです。

シンプルでこざっぱりとした店内。

テーブルは、4人掛けが2卓。

お座敷(4人掛けが3卓)もあるので、子連れでも安心ですよ。

BGMはボサノヴァをはじめとしたメロウなトラック。

ちょっと若めな雰囲気がアガる中華屋さんです。

平日12時頃の入店で、工事現場のおじさん2人が先に入っていました。

淡路島の餃子酒房「丈夫」のメニュー

ランチはオール800円。

餃子定食の日替わり餃子2種は、しそ餃子と鶏皮餃子でした。

餃子自体は12種類!

焼き餃子、水餃子、海老餃子、スタミナ餃子、旨辛餃子、鶏皮餃子、チーズ餃子にetc…

さすがの餃子酒房、メモしきれないラインナップです。

淡路島の餃子酒房「丈夫」のランチ実食!

じゃじゃん、今回オーダーしたのはとりから定食(800円)。

セットの餃子は、「旨辛餃子」でした。

これがまたウマい!

一口餃子タイプですが、しっかり辛い。

そして、辛さの中に旨味あり!

ご飯が進みますが、こりゃ酒房だけあってお酒も進みそうです。

こちらは、名物とりから。

大ぶりでアツアツです。

下味の醤油がしっかり効いているので、これまたゴハンが進みますね〜!

こちらは単品でオーダーした焼き餃子(280円)。

小ぶりで爽やかなタイプ。

タレなしでもしっかり美味しいです。

旨味が詰まっている感じでした。

愛妻は餃子定食(800円)をオーダー。

左上がしそ餃子、右下が鶏皮餃子です。

鶏皮餃子はケッコーパンチあります、鶏だけに。

脂うまし。

レモンと塩胡椒でさっぱりといただきました。

こちらはしそ餃子。

シソの葉が透けて見えますね。

合わせてシソの実?が入っているのか、中身は薄ピンク色でした。

鶏皮餃子とは対照的に、さっぱりとした餃子。

こってりさんとさっぱりさんのダブルヘッダー。楽しい定食ですね。

▼▼▼

麻婆豆腐も気になるし、エビチリも気になります。

ということで、再見!

以上、「ラブ餃子!淡路島の餃子酒房「丈夫」ランチ実食レポ!」でした!

丈夫 (ジャンフー)

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